人気ブログランキング |

予測


永和・・・などいかがでしょうか。
by miyabinahiro | 2019-03-31 18:34 | Comments(0)

主任ケアマネ更新の格差


知らなければ良かった・・・と思うことはあります。

流石に東京だと思いました。

主任ケアマネの更新要件が非常に厳しいです。

私は主任ケアマネになりましたが、更新は諦めるしかないのかなと。

要件は複数あり、すべて満たさなくてはなりません。

そして行政が認めた人物であること。

また、研修要件を満たしたとしても定員があり、

必ずしも更新研修を受講できるとも限りません。


あるベテランケアマネが言いました、

『地方に行って主任ケアマネ研修を受けようかな。』

同じ日本でこんなに格差があるのか?

本当に知らなければ良かったと思いました。


介護保険制度は共通なのに、

ケアマネだけが格差があります。












by miyabinahiro | 2019-03-29 21:45 | Comments(0)

ショーケン 死去

















by miyabinahiro | 2019-03-28 23:10 | Comments(0)

航空記念公園

所沢にある航空記念公園に行ってみました。

東京ドーム11個分の広さがあるそうです。



航空記念公園_e0161915_17120854.jpeg


航空記念公園_e0161915_17103076.jpeg


航空記念公園_e0161915_17104792.jpeg


航空記念公園_e0161915_17113548.jpeg

航空記念公園_e0161915_17111482.jpeg

航空記念公園_e0161915_17132746.jpeg


航空記念公園_e0161915_17135785.jpeg



航空記念公園_e0161915_17124272.jpeg



航空記念公園_e0161915_17130748.jpeg









by miyabinahiro | 2019-03-27 17:18 | 名所 | Comments(0)

買えばいいのに。


「買えばいいのに。」

これは他界した母の口癖でした。

日常的に使っていた母の言葉を、

いつからか私も使うようになっていました。

17才で父親を亡くした母は、

ずっと「お金の苦労をしたくない」と思っていたそうです。

医師となり、一家の大黒柱となりました。

給与は全て母親に渡し、弟(私の叔父)の学費を出し、

自分の為には殆ど使ったことがありませんでした。

財力を得た母でしたが、

今度はお金を使う時間がないほど多忙を極めました。

眼科医であり、立ち通しで診察する日々。

母の下肢は静脈瘤ができていました。

母という人は、

子供に寂しい思いをさせているから、

お金で子供の寂しさを埋めるという考えはなく、

必要な物を買いなさいと、

小学生だった私にまとまったお金を渡しました。

何にいくらつか使ったか?の報告も必要なし。

以前も記事にしましたが、

私は非常に冷めた可愛くない子供でしたから、

報告の必要なしと言われても、

何にいくら使ったかを母にしっかり報告し、

使わなかったお金を返しました。

(当たり前ですが)


贅沢しなさいという意味だったのではなく、

日々一緒に買い物には行けないから、

「弟たちにも必要な物を買ってあげて。」と私に一任したのです。

その延長線上に「(必要ならば)買えばいいのに。」という言葉がありました。

誤解を受けやすく、そして、

面倒な過程を経るくらいならお金で解決するという生き方でもありました。


お金の価値をも伝える時間がなかった母でした。

小学校卒業と同時に私は親元を離されました。

『親子の会話』は殆どありませんでしたが全く寂しさなどなく、

恐ろしい父親と暮らさずに済むという喜びだけでした。


振り返れば、簡単に「買えばいいのに。」という言葉を使っていたことを、

私は21才で人から指摘されるまで気づきませんでした。



今ですか?

お金の苦労続きですからね、

間違っても言いません。


買えばいいのに・・・

言えませんね。


















by miyabinahiro | 2019-03-26 21:02 | Comments(0)

駅にて



今朝、駅にて政治家の方々がプロフィールを書いたビラ(❓)を配っていました。

政治家になるには、

早稲田や慶応卒というのはステータスなのでしょう。

どちらでも良いと思いますが、

社会的弱者と言われる人に対し、

どれ程の優しさや思いやりを示せるか?でしょうね。

母子家庭のつらさや、不利な要素、気持ちの支え・・・

生きるために公的援助が必要な人の葛藤を、

華やかな世界の生活が長い人に理解できるでしょうか。



by miyabinahiro | 2019-03-26 08:12 | Comments(0)

環七

環七_e0161915_18194736.jpeg



環七_e0161915_18192999.jpeg



昔々スカイラインで走り慣れた環七です。

今は自転車で眺めます。

仕事が休みの日や買い物は車で出かけます。

私の車は地方ナンバーですし、

安全運転ですから煽られることもないです。


横浜ナンバーのベンツやフェラーリ、BMを普通に見ます。

やはりカッコイイですね。










by miyabinahiro | 2019-03-25 18:26 | Comments(0)


本日放送の『ナニコレ珍百景』に、

お世話になった方のトイプードル愛華ちゃんが出演します。

私も楽しみにしています。


・・・

(放送後)

ご覧になりました?

ダンスダンスダンスと手を叩くと、

クルクル回ります。

番組スタッフさんが同じようにしましたが、反応せず。






by miyabinahiro | 2019-03-24 17:32 | Comments(0)

女子会 その1


今日は食事会でした。

「うなぎを出してくれるカフェがあるの、行きましょ102.png 」と誘って頂きました。

これは「うなぎライスバーガー」です。

とっても美味しかったです。


女子会 その1_e0161915_21382106.jpeg





by miyabinahiro | 2019-03-22 21:44 | Comments(0)


※この記事は私が2014年に記事にしたものです。

時効を迎える前に犯人が逮捕されることを願います。



熊谷・小4ひき逃げ死から5年

 見つからぬ犯人、風化に不安感じる母



熊谷・小4ひき逃げ死から5年_e0161915_10262060.jpg

ひき逃げ事故で亡くなった小関孝徳君の遺影に手を合わせる母の代里子さん。犯人が捕まらないこともあり、今も悲しみの中にいる=熊谷市の自宅


 熊谷市本石の市道で2009年9月、市立石原小4年の小関孝徳君=当時(10)=が車にひかれて死亡したひき逃げ事故は、30日で5年が経過する。いまだに捕まらぬ犯人。小関君の母親は悲しみが癒えぬ中、事件が風化していくことに不安を感じている。

 「もう5年ですか。早いですね」。最愛の息子を亡くしてから過ごした日々。孝徳君の母代里子さん(46)はそう感じている。

 孝徳君は幼い頃に父親が病死し、母親と2人暮らし。母親が重い荷物を持っていると、「僕が持ってあげるよ」。母親が仕事から帰宅すると「足の裏踏んであげる」。そんな優しい子だった。母と子の合言葉は「2人しかいない」。お互い手を取り、励まし合いながら、生きてきた。

 突然のひき逃げ事故。「何かをやらなきゃ」。代里子さんは悲しみに暮れる中、必死に犯人を追い続けた。逃走車両につながる情報を得ようと、事故現場を通る車のナンバーをチェック。情報提供を呼び掛けるチラシを作成し、配ったりもした。

 それでも捕まらぬ犯人。最近は事故現場に立つことも少なくなり、一日中何をしていても、孝徳君のことを思い出してしまう。事故後よりも、「今の方がつらい...」。

 同級生の母親たちの集まりに参加することも減った。孝徳君の同級生たちは現在、中学3年生。話題は子どもの成長や進路のことが多い。「私にはもう子どもがいないから」。自然と会話から避けようとしてしまう。

 悲しいことばかりではなかった。事故後、ひき逃げ犯を捕まえるため「警察官になる」と話していた孝徳君の友人。それから数年がたち、そのことを確認すると、変わらぬ答えが返ってきた。孝徳君への思いは今も持ち続けている。

 事故現場には今も誰かが花を供え、手を合わせてくれる人もいる。代里子さんにとって、事故現場に花を供えることは「まだ犯人が見つかっていない」というサイン。「本当にありがとうございます。感謝しております」。代里子さんは事故現場に、感謝のメッセージを残した。

 だが不安は尽きない。「あの時なにがあったのか、なぜ逃げたのか犯人から聞かせてほしい」。その思いに変わりはないが、「このまま捕まらないのではないか」と考えることも。周囲に理解されず、心ない言葉に精神的に傷つくなど、事件の風化やむなしさを感じるときもある。

 事故翌年に法改正され、孝徳君の事故は時効が5年から10年に延びた。それがなければ、時効はきょう30日。「私は犯人を捕まえたくてもできない。警察には必ず捕まえるという意思を持ち続けてほしい」と願う。

 孝徳君は母親と「愚痴を言ったら辞める」と約束して、地元のサッカーチームに入団。約束は最後まで守り続けた。だからこそ、「最後まで犯人を追い掛けることを諦めたくない」。孝徳君の意志の強さを受け継ぎ、最後まで犯人を追い続ける。

 事故に関する情報は、熊谷署(048・526・0110)へ。

by miyabinahiro | 2019-03-21 07:43 | 事件 | Comments(0)