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実はヘルパーさんでした。


主任ケアマネの資格を活かせるだろうか?と、

ある居宅支援事業所の面接に出向きました。

(その事業所は訪問介護事業所も併設していました。)

管理者ではなく、ケアマネとして。


昨年、主任ケアマネ研修を受講した際に、

大きなショックを受けました。

居宅のケアマネとの大きなズレをイヤというほど思い知ったのです。


「私は浦島太郎みたい。私の知識は古い、

 情報が入って来ない環境とはこういうことか。」



・・・その会社の面接中に、「いつから来れますか?」と言って頂きました。

(へっ? 即決?)



翌日、契約書を発行するから出勤して欲しいと言われました。

(う・・・ん いいのかなぁ)


会社に出向き、契約書内容の説明を受けました。

・・・が、

なんとその契約書のどこにも「ケアマネ」の文字がなく、

「従事すべき業務の内容」には

・訪問介護サービスの提供およびこれに関連する付帯業務(別途勤務表で明示する)

・ただし、業務上の必要がある場合、担当職務、あるいは職種の変更を命じることがある。

他には深夜手当て25%、休日出勤35%・・・、


「これって、ヘルパーの契約書だ・・・」


即刻採用辞退しました。


6年くらい前にも同じことがありました。

ケアマネとして来て欲しいとご奇特にもスカウトを受け、

いざ出勤して契約書を見ると、

「介護職員」としての契約でした。


多くの事業所が介護職員を募集しているのでしょう。

でも「だます」のは残念です。



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by miyabinahiro | 2018-08-13 10:59 | Comments(0)

返信 とどきますか?


元気ですか。

もうすぐ1年になりますね。

健康ですか?

食事は摂れていますか?


夢に近づいていますか?


あなたの手紙を何度も何度も読み返しています。


先日、本屋さんで後姿があなたにそっくりの人を見ました。

驚き、時間が止まり・・・でも他人の空似でした。

「まさか・・・ね。」と。


すごくさびしいです。

あなたから言われた言葉を忘れていません。


ごめんなさい



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by miyabinahiro | 2018-08-12 15:34 | Comments(0)

噛み付いた理由(わけ)


介護技術をなぜ無資格者から習わなくてはならないのだろう。

片麻痺の人を全介助しなければ失格だという。内部の資格試験のこと。

介護福祉士でなくとも「できることはして頂く」のが介護の常識である。


「おかしいですよ。」と言ったら無資格の管理者がキレた。


あぁ、管理者が悪いのではない、会社がおかしいのだ。

無資格で管理者になった男性は、なんとしても私に頭を下げさせたかった。

ただ年数が経っただけだが、

私が介護の仕事をするようになって18年が過ぎた。

食事介助も入浴介助もしたことがない人間に、

なぜ介護技術を学ばなければならないのか、

・・・だから噛み付いた。


ケアプランの見方も分からない人間に、

「別の目標にしたほうが良いです。」と言われることが屈辱だった。


気づけば私は、管理者に対し優しさだとか思いやりとかの感情がなくなっていた。

気づきはあっても、

元々優しくない私は簡単に悪魔に戻っていました。



続きはまたあとで。






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by miyabinahiro | 2018-08-11 21:56 | Comments(0)

とりとめもなく


昨日の午前5時~今日の夕方まで起きていました。

我慢大会でもなく、ただ眠れなかったのです。

何かあると眠れなくなるのは子供のころから。


大切な人との約束があり、

炎天下、目的地までの運転・・・本当につらかったです。


ある場面で人の優しさに触れ、心が温かくなり涙が流れました。

私の人生は、温かい人が多かったことを今更ながら気づきます。

ただただ私だけが冷たく、

「貴女は人の心の傷みが分からない人だ。」

・・・そう言われた。

自分でも思う、

どうしてあそこまで人を追い込んでしまったのだろう・・・と。


やられたらやり返すならば「やくざ」である。

あぁ、それならば私はやくざな生き方しかして来なかった。


そんなことを考え出して、眠れなくなった。


写真を撮られることを嫌う私ですが、どうしても撮らなければならず、

悲壮感漂い、生きているのかそうでないのか判然としない私が写っていました。



「うわっ! 149.png149.png149.png おぞましい。」


最近まともに食事をすることもなくなり、

体重を計ってみたら45.5キロでした。

幼いころからシーンとした中での夕食に慣れ、

「また急に怒鳴るかもしれない」と父の顔色を伺い、

未だに食事の時間はイヤです。


食べなければ動けなくなるから食べますが、梅茶漬けくらいかな。

ココちゃん(ミニチュアダックス)のほうが栄養を十分に摂り、太っています。


とりとめのないことばかりですみません。





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by miyabinahiro | 2018-08-10 20:37 | Comments(0)

願い


あなたの願いが真実ならば与えられるでしょう
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by miyabinahiro | 2018-08-08 23:20 | Comments(0)

雑感


しばらく投稿しなかった理由はね、

大事件が起きたから。

ま、私の人生は大事件の連続だから「またか」でしょう。


自分を知っているから、

つくづく「組織」に向いていないと思います。

毎朝社訓を言うのは決まりでもイヤです。

イヤだと思うから声が出ない。

挨拶はマナーだからいい、

しかし、「おはようございます」「ありがとうございます」と言いながら、

「言いながら頭を下げる」ことをだらしない姿に見えてしまう。

礼儀、接遇を重んじるなら「語先後礼」が美しい。

おはようございますと言ってから頭を下げるのである。


お客様に正面を向いてご挨拶するのが礼儀であるが、

通りすがりに「いらっしゃいませ」と「言うだけ」は無礼である。


玄関のスリッパはホテル並みに綺麗に並べることは難しくないはずである。

なぜ斜めに並んだり左右ズレたスリッパを見てなんとも思わないのだろう。

命に別状がないならば、廊下をドタバタと走るな。


・・・私が特別「うるさい」のだろうな。



私は親からマナーや人としての大切な教育を受けて育っていない。

私を教育したのは大正生まれのお客様だった。


相手が話している途中で口をはさむな、

自分の話題にすりかえるな、

なぜ「ふーん」と言うのだろう、「あんたの祖母でも祖父でもない」し、

ましてやお客様は「お友達じゃない」。


・・・こうして文字にするとやはり「私はうるさい」。

だが、無知だったころには戻れない。


あ、冒頭の「事件」につきましては次回にします。

なんのことはない、上司に噛み付いただけです^^











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by miyabinahiro | 2018-08-06 22:59 | Comments(0)

おべんきょう^^


会社法なる法律を勉強し、何度も読むけれど「・・・わからない。」

毎晩、ipadで
YouTubeにて1時間くらいの講義を聴きます。

でもね、繰り返して聴いているとストンと理解できる瞬間があります。


11科目は本当に多いです。

民法は1,044条まであります。

民法の相続は抵抗がありますね、

私の残念で哀しい歴史そのものが過去問にありましたから。


ま、大の苦手な数学や物理化学を勉強するわけではないので苦痛ではないです。

あとは持久力・・・だな^^










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by miyabinahiro | 2018-07-24 18:37 | Comments(0)

「お金のモメごと 解決します。」


今、面白いTV見ています。

(勉強はちょっと中断^^)

「お金のモメごと 解決します。」ですって^^


恋人だから・・・と、お金を貸す理由は何かな・・・?

先ず、男性がお金を貸してというシチュエーションは、

私の人生にはありません。

貸す余裕もないですし。

例えあっても貸しません。

何より、女性にお金を貸してと言えるその男性の神経を疑います。

「惚れた弱み」がそうさせるのでしょうが、

私は弱くありませんので、そこまで惚れません。


今は特に、時間がもったいないので男性のためにお金も時間も使いません。


あ、番組の中で「養育費の回収」について説明がありましたが、

あくまでも元夫が給与を貰っているサラリーマン、公務員に適応するものです。

個人事業主で給与を支払う側、

また不動産動産等の資産そのものがない元夫からは回収は厳しいと思います。

元妻に告げていなかった預金がある場合は、

銀行1行につき、経費1万円で弁護士の権限で預金残高を調べてくれます。

それから「強制執行」へと進みます。


素人が闇雲に裁判所を訪ねて救いを求めるよりも、

「法テラス」に相談し、弁護士を紹介して貰うほうが賢明です。

弁護士の力は想像するより遥かに偉大です。


法テラスは母子家庭に優しいですよ。



今ならば痛いほど理解できますね、

「結婚とは惚れた腫れたでするものではない。」と^^





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by miyabinahiro | 2018-07-20 21:57 | Comments(0)

変化^^


出逢いが限られている日々に生きていることに改めて気づきます。

法律に詳しい人と話すと全面降伏といいますか、

へぇ・・・そうなんだ・・・と新鮮ですし、驚くばかりです。

「あたまいいなぁ」と尊敬します。

初学の時代はあったのだろうか。


今まで拘っていたことに関心がなくなる瞬間がありました。

腹が立つことを言われれば、

内心「このやろぉ 133.png」と思いますが、

末代までもとは思えない。


一人になるとね、大体が良いほうに考えない私は、

つまりは自分自身を苦しめていたのね。

ずーっと悩んでいるわけだから疲れるの。


今はね、先ずは悩む原因を作らないようにしています。

仕事をしやすい人間関係を如何に構築するか?

そのほうが建設的だな。

あいつ気に入らないと思えば相手も「お前、気に入らない」になるのでしょう。

あいつを気に入る必要もないけれど、

家に帰ってまで「気になる、または気にする存在」にしないこと。


家にいるときはほぼ机に向かっていますから、

悩む時間は無駄なの。


土屋武大先生が素敵だから勉強をがんばれます。







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by miyabinahiro | 2018-07-12 22:49 | Comments(0)

犬型派 違う型派


以前記事にしたことがありますが、

血液型のことです。

血液型で相手を判断するのは「人種差別」に匹敵するそうです。

私は未だに誰にも言いません。


血液型とは、輸血が必要な事態でも起きない限り知らなくて良いからです。


血液型で相手を差別化するほど「あんたは上から目線か?」と思いますし、

先ずは相手のかたに失敬千万でしょう。


が、

人は「犬型派」か「そうでない型派」はあると思います。

人が犬に劣るという意味ではありません。

現に、動物に人は救われるのですから。


単純で素直、相手を疑わない、簡単に尻尾を振る、そっと歩かないなどなど。

または、人を信用しない、音をたてない、こっそり動くなどなど。

でも実はどちらも頭が良い・・・

これらってその人によって異なるものです。


相手がイヤがらない範囲で、

生きて来た軌跡を黙って聴いてみるのも良いでしょうね。


ま、血液型なんぞで「せまーい」視野を自分に課すより、

そして「相手の全体像」を把握できないなら、


くっだらない 


血液型判断なんぞをしないことかもしれませんな。












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by miyabinahiro | 2018-07-11 05:59

虎なmakoです。


by mako
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