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老後の


昨日と今日は仕事が休みです。

新たな挑戦を始めてから約1ヶ月が過ぎました。

iPadとは便利なものだ・・・と痛感しています。


兎に角ね、漢字のオンパレードなので初学者には厳しい内容です。

この試験をクリアーした方々が実在するのか?と感心します。

雑音が入らないから続けられるかもしれません。

雑音とは、「絶対受からないって!」と誰にも言われないからです^^

ま、誰にも何の試験を受けるとは言っていませんから。


勉強するとね、恐ろしいほどの自分の無知を知るのね、

その中でも、自身の実体験がそのまま判例となっているケースがあり、

「あぁ、そういう意味だったのか。」と面白くなります。


昨日書店に行き、欲しい参考書があったけれど、

「高いなぁ・・・」と手が出ませんでした。



この勉強は老後の対策なの。

誰かに頼りながら生きることが私には不向きなので始めた勉強です。


みなさまには素敵な旦那様や奥様がいらして、

お2人で1つの道を歩まれているのでしょう。

支えあいながら、同じ方向を向く・・・




という人生ではないので、

老後の生活設計を「おひとりさま」でするのであります^^




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by miyabinahiro | 2018-06-12 04:29 | Comments(0)


「孤立死」の片づけ費用を補償する保険が増加中

http://hokensc.jp/news/201587/


ひとごとではないです。161.png137.png107.png





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by miyabinahiro | 2018-06-08 15:22 | Comments(0)


4年ほど前に、なるほどなぁ・・・と抜粋させて頂いた記事です。

正論はもっとも人を傷つけるという意味が理解できるようになりました(・・・頭では)。


第6話

正しければいいのだろうか?

 「正しいことを主張しているのだから、その主張が通ることが当然だ」と考える人が多いと思います。確かに正しいことは大切です。でも、自分の正しい主張を押し通すということは、相手の意見を無視することにならないのでしょうか?

 正しければ相手を傷付けてもいいのでしょうか?

 正しいことや正義は、その人によって違います。

10人いれば、10人の正義があり、それはそれぞれ少しずつ違うのです。

間違ったことや悪いことは、誰が見ても間違っているという場合も多いのですが、正しいことはそれぞれに違うのです。

 戦争している国々にも、お互いに正義があります。

自分の国の正義を信じ、相手の国を悪としてしまいます。立場が変われば、正義と悪が全く入れ替わってしまうのにです。


 先日テレビで取り上げられていた、モンスターペアレントと言われる保護者の主張は、子供が学校で携帯電話を没収された時に、没収されていた日数分の基本使用料を学校に請求するというものがありました。

これも保護者にしてみれば、正しいことを主張しているのです。自分は正しいことを言っていると信じているのです。

 ・自分が正しいことを言っているのに、それを受け入れてもらえないという時に、「理不尽だ」という言い方もします。

 でも、正しいことを言えば、受け入れてもらえると決まってはいないのです。車の運転でも、自分の方が優先道路にいても、ゆずらないと事故になりそうだったら、ゆずる方がいいでしょう。

 正しさを主張して事故になり、怪我をして相手を責めても、痛いのは自分です。

 患者さんの家族で、患者さんに対して正論ばかりを言う人がいます。家族の言っていることは確かに正しいのです。

 でも、正論ばかり押し付けられる方は困ってしまいます。家族の言っていることは正しいので反論できない、だからどんどん追い詰められていくのです。

 正論ばかりを言って追い詰めたところで、物事が好転するとは限らないのに、自分が正論を言っているということ自体で安心しているのです。これでは本当の意味での解決にはなりません。

 正しいことを言っているという時でも、それが相手にとっても正しいことなのか、それを考える必要があると思います。

 正しいことを言っているのだから、相手がどんな気持ちになろうが、困ろうが構わないという考え方は、大変危険だと思います。

 「正しいことを言っているのに」と怒っている時には、人は狭い視野で物事の正しさを判断していることが多いものです。

 相手の立場も考え、もっと大きな視野で物事を見ると、怒らなくても、もっといい解決の糸口が見えてくるかもしれません。



出典:松永 昌宏

1967年生まれ、柳川市出身

佐賀医科大学卒

松永メンタルクリニック院長




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by miyabinahiro | 2018-06-06 13:25 | Comments(0)

折口雅博氏


ひとつの時代を築いた方です。

https://rond8.com/origuchimasahiro-now-family/
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by miyabinahiro | 2018-06-05 11:12 | Comments(0)

戯言 その18


「モンテ・クリスト伯~華麗なる復讐」なるドラマを見ました。

5兆円もの財力を手にしても、

復讐の火を消せないのはドラマなんだな。

私ならどこか異国に行き、大好きな犬に囲まれて暮らします。

憎しみや恨みはね、自らを滅ぼしますから。



スタッフさんかLINEが届きました。

別のスタッフがタイムラインなるもので会社の誹謗中傷をしているとのこと。

そのタイムラインをそのまま私のLINEにphotoで送って来ました。


へぇ・・・

しかし誤字が多いなぁ・・・


40才に手が届きそうなスタッフのそれは小学生レベルの文字が並んでいた。

漢字をね、読みやすく「敢えてひらがな」にしているのではなく、

小学生レベルの漢字を知らないのだ。


また実際の字も非常に汚い。解読に時間を要す。


LINEは拡散し、会社が特定できるのだから解雇も止む無しなのだが、

謝罪があれば不問にするという。

その理由は「人手不足が深刻だから」。



人手不足は時に施設を無法地帯にするものだな。









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by miyabinahiro | 2018-06-03 22:00 | Comments(0)

ツルハホールディングス


https://job.guppy.jp/nrd/1046915


こちらでツルハの大きな赤い看板を見かけたとき、本当に本当に驚きました。

「おぉ!・・・進出したんだぁ!」 150.png150.png150.png150.png

ニトリのときも同様でした。


こちらで成功すれば全国展開が現実のものになると言われるそうです。

こちらで進出すればとは・・・人的なもの・・・かな。

(・・・私も難しいと感じますからね。)



札幌にいたころによく行っていた「ツルハ」です。

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(写真は、ツルハドラッグ平岸店)


ツルハ(本社・札幌市東区)は20日、札幌市豊平区に「ツルハドラッグ平岸店」(平岸3条3丁目6番1)をオープンさせた。店舗面積は約250坪で地域住民を対象にした日用品や医薬品、食品などを揃えている。今年に入って道内13店舗目の新規出店で道内の総店舗数は367店舗になった。さらに年末に向け道内新規3店舗が予定されている。

「ツルハドラッグ平岸店」は、米里行啓通沿いに立地しており、近くには「ザ・ビッグ平岸店」がある。20日から23日まではオープンセールを実施、ツルハポイントカード会員は店内商品のツルハポイントが5倍になるほか、割安価格で提供している。
 
 ツルハの店舗数は、今回の平岸店で道内367店舗になり、東北地方の422店舗、関東・甲信地方の397店舗、関西・中部地方の52店舗、中国・四国・九州の460店舗と合計すると全国1698店舗になった。

 道内店舗の売上高は、5月16日~8月15日の第1四半期は全店ベースで前年同期間比105・7%、既存店は同100・9%。牽引しているのは化粧品、日用雑貨、それに食品。

 2017年5月期の道内新規出店予定は17店舗。平岸店で13店舗になり、12月上旬には「手稲曙3条店」(札幌市手稲区)、12月中旬には「手稲星置駅前店」(同)、「北広島中央店」(北広島市)の新規出店が予定されている。
 
 ツルハの持ち株会社、ツルハホールディングス(本社・札幌市東区)の17年5月期売上高予想は5830億円で、トップのウエルシアホールディングス(本社・東京都千代田区)の6300億円(2017年2月期)に次ぐ規模になる。


出典:ツルハホールディングス





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by miyabinahiro | 2018-06-02 13:54 | Comments(0)

伝い手とは


日大アメフト部の宮川くん、

誠実で穏やかで真摯です。

つらい思いをした分、

これからはしあわせでありますようにと祈らずにはいられません。


今回の事件で改めて、

独裁は続かない、負のパワーは何れ消え去るのだと思いました。


本当に相手の為を想うならばきっと相手には伝わるものだと思います。


伝わらないとは、それは「伝い手の心に愛がない」から。





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by miyabinahiro | 2018-05-31 13:38 | Comments(0)

気のせい・・・^^


聞き間違いや見間違いでないならば、

ジャイアンツは5連敗だという・・・103.png148.png149.png133.png


気のせいだな、きっと。



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by miyabinahiro | 2018-05-30 05:48 | Comments(0)

戯言 その17 つづき


施設を見学したいと仰る女性が来館した。

その女性は目が覚めるほどの美人だった。

私の心が騒ぎ出し、緊張のあまり、「どうしよう・・・」。


美人は3日見れば飽きるとは「やっかみや妬み」だと思う。


私の父という人は生前、「女性は美人でなければ生きる価値がない。」との考えを変えなかった。

「心なんて見えないから、見える美しさが大切なんだ。」などと幼稚な人だった。


が、しかし今回ばかりは「美しい女性は得だ」と思った。


ある包括のセンター長は目を覆いたくなるような風貌だが、

福祉業界は見た目の醜さ美しさは問わないのだったな。


父はお世辞にも「イイ男」ではなかった。

その要因をフォローできる医者になったのだろう。

(ちなみに、私は父似です)


自分の父親に憧れ尊敬し、同じ医者となった母曰く、

「全員が同じ顔なら見分けがつかないから違うだけよ。」と、

医療人らしく皮膚の構造、顔の骨格などを私に講義したものだった。


願わくば、父と母からは「心の美しさについて」教育して欲しかったと思います。

ま、心の美しさの何をも知らないならば教育なんてできなかったのも無理はないか。


私が父の遺伝子を受け継いだと思うのは、

美しい男性を理想とするところ。

自分もきれいになった・・・と錯覚できるから。











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by miyabinahiro | 2018-05-27 08:41 | Comments(0)

自分を研いでくれる砥石


「どんな艱難も自分を磨いてくれる砥石と思って感謝しています。」

見事な言葉だと思います。


そうか、そうだな。


権力、財産、地位、名誉・・・一代で築いた人、それらを引き継いだ2世、

何時の間にか「頭が高い人」になってしまう前に、

すでに「頭が高くなった人」も、

自分を戒める言葉になりますね。


相手への感謝を忘れたときに大体のトラブルが始まるものかもしれません。

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by miyabinahiro | 2018-05-26 10:43 | Comments(0)

虎なmakoです。