大学病院口腔外科を受診した。

担当の先生があまりにも素敵で驚いた。

「ジャニーズだ・・・」と心の中でつぶやいた。


開業したらものすごーく流行るだろうなぁ・・・


あ、でも、こちらは口を開けたまま話すわけだから、

化粧もほぼしていないし、

よって、カッコイイ男性には見られたくないわけで、


腕が良いならお顔は少し細工が不自由な先生のほうがいいなぁ。

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# by miyabinahiro | 2017-03-21 12:21 | 医療 | Comments(0)


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# by miyabinahiro | 2017-03-19 16:27 | 笑い話し | Comments(0)

ユマニチュード


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# by miyabinahiro | 2017-03-17 14:09 | 介護 | Comments(0)

介護職の働き方改革


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# by miyabinahiro | 2017-03-16 20:49 | 介護 | Comments(0)

あおいけあ




http://www.aoicare.com/




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# by miyabinahiro | 2017-03-16 15:30 | 介護 | Comments(0)


第20回 介護支援専門員実務研修受講試験は、平成29年10月8日(日)です。


出典:
http://jyouhousite.com/csent/


受験申し込み受付期間が掲載されていますので、

今年受験する方は手続きを忘れないようにしましょう。




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# by miyabinahiro | 2017-03-13 22:13 | ケアマネ試験 | Comments(0)

EMMA


ドラマの主題歌です。

耳に残る曲。





NEWS(智ちゃんがいたグループ^^)の加藤くんに惹かれました^^

あ、ドラマの刑事役の加藤くんの声がかっこよかった。

生粋のお坊ちゃまみたいです。



そのNEWSデビューのころ。

ボケーっと見てたら面白いの^^

「最後に4人になったりして・・・」と言い当ててた。




世の中、深刻な事件が多いから、ふと笑えるものがいいなぁ。






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# by miyabinahiro | 2017-03-09 22:55 | 好きな曲 | Comments(0)

宮島賢也氏は、自律神経免疫療法の湯島清水坂クリニック院長を務めるかたわら、薬を使わない精神科医として活動し、メンタルセラピーを用いた、自分による健康回復を提唱している。自身もうつ病になり、精神科医として病院に勤務した際の薬漬けの精神科医療にも疑問を感じたのち、食生活・考え方・人間関係を変えて快癒した経験を持つ。その経験をもとに、自分で自分を楽にするメンタルセラピーを確立。現在はメンタルセラピストの養成に精力を傾けている。

自らのうつ体験から
薬を使わない精神科医に

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インタビュアー 山本みどり(女優)

山本 宮島先生は今、癌やリウマチの患者さんやうつ病の患者さんを治療されていますが、以前に先生ご自身がうつ病を経験されたとお聞きしました。
宮島 はい。循環器内科医のハードワークに付いていけず、休職1ヶ月をもらいました。先輩の教え方が悪いんじゃないかと思い、他の研修病院に話を聴きに行きましたが、焦りで研修担当の方の話が分かりませんでした。家庭医に転向後も、体は楽になったけど、意欲が出ず、精神科を受診し、うつ病の診断を受け、7年間薬を飲んでいました。
 その後は、家庭医も無理と考えて精神科医に転向し、精神症状の患者さんと日々向き合うようになりました。でも、そのうちに、診断基準に照らし合わせて病気を診断し、薬を処方していく治療に悩むようになったんです。
山本 薬漬け医療がよく問題になりますが、宮島先生も同じ疑問を抱いたのですね。
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宮島 そうです。精神科医療では、たとえば統合失調症の患者さんには一生薬を飲んでいただかないといけません。「本当にそれでいいのか」 「自分の診断が間違っていたらどうしよう」 等々と悩み始めたんです。
山本 すごく真面目で責任感が強くていらっしゃるんですね。
宮島 真面目な性格はうつ病になる人共通の特徴でしょうね。医学博士の安保徹先生は 『まじめをやめれば病気にならない』 という本を書かれています。今の僕なんか、自己啓発の結果、真面目から程遠くなっちゃいました(笑)。
 あと、ほとんどの患者さんは、仕事を休んでいる間は症状が収まっても、職場に戻ると症状が悪化します。その繰り返しに、「果たして薬は効果があるんだろうか?」と。 僕も薬では治りませんでしたからね。

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# by miyabinahiro | 2017-03-05 21:47 | 医療 | Comments(0)

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内容紹介

日本人よ、もっと自分に正直(バカ)であれ!

生きづらい現代人に贈る、科学と医療の権威による愛と癒しのメッセージ。

頭のいい人になるよう学校や家庭で教わり、効率のいい仕事をするよう会社から求められ頑張ってきた日本人。
しかしながら、いくら頑張っても「生きる楽しさ」がいっこうに得られないのはどうしてなのでしょうか?
私たちは、こんな世の中をつくるために、これまで一所懸命に生きてきたのでしょうか?
そして、もっと素晴らしく、より人間らしい人生を生きるには、どうすればいいのでしょうか?

そのヒントは「バカな生き方」の中に見出すことができると、本書の著者、村上和雄先生と宮島賢也先生は語っています。

では、どうして「バカな生き方」をすると、いい人生が生きられるのでしょうか?
そもそも「バカな生き方」とはどんな人生なのでしょうか?
「バカな生き方」を意識した場合、人生はどう変わっていくのでしょうか?

読むだけで、どう生きればいいか分からない、生きる不安が消えない、生きるのが辛くて仕方ない、何か新しいことをしたいけどうまく行くとは思えない、といった人生上の不安がなくなる一冊です。

生命の源とも呼ばれる「サムシンググレート(大いなる何か)」をも味方にするという、こんな時代を生きるヒント「バカな生き方」。ぜひご一読ください。


出版社からのコメント


〇本書はこんな方にお勧めです
・学校で猛勉強してきたが、希望通りの人生になっていないと感じている方
・会社のためにずっと働いてきたが、虚しさを感じていて、やる気が湧かない方
・このままの人生で本当にいいのだろうか? と疑問を感じている方
・世間の目や人の言うことばかり気になって、自分の人生を生きていない方
・将来の不安がなかなか消えない方
・人並みの人生など送りたくないと思っている方

内容(「BOOK」データベースより)

日本人よ、もっと自分に正直であれ!生きづらい現代人に贈る科学と医療の権威による愛と癒しのメッセージ!



著者について


村上和雄(むらかみ・かずお)
1936年生まれ。筑波大学名誉教授。63年京都大学大学院農学研究科農芸化学専攻、博士課程修了。同年、米国オレゴン医科大学研究員。76年、米国バンダビルト大学医学部助教授。78年、筑波大学応用生物化学系教授となり、遺伝子の研究に取り組む。83年、高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子の解読に成功、世界的な業績として注目を集める。イネの全遺伝子暗号解読のリーダーとして活躍した。現在、「心と遺伝子研究会」の代表を務めている。96年、日本学士院賞受賞。
著書に『生命の暗号』『遺伝子オンで生きる』(いずれもサンマーク出版)、『そうだ!絶対うまくいく!』『望みはかなうきっとよくなる』(いずれも海竜社)、『スイッチ・オンの生き方』(致知出版社)など多数。


宮島 賢也(みやじま・けんや) 1973年生まれ。湯島清水坂クリニック院長。防衛医科大学校を卒業し、循環器内科研修中に1カ月の休職。家庭医に転じるも意欲が出ず、精神科を受診し、うつ病の診断。7年間にわたり投薬治療を受けるも改善せず、自分で試行錯誤する中で考え方や食生活を変えて人間関係を楽にする「メンタルセラピー」を考案。現在は「薬を使わない精神科医」として、患者自らが症状を捉え、原因となる考え方・人間関係・食生活などを見直し、自分で健康になることを手伝い、講演活動なども積極的に行う。また国際メンタルセラピスト協会専務理事であり、メンタルセラピストの養成・支援も行っている。
著書に『自分の「うつ」を治した精神科医の方法』(河出書房新社)、『医者の私が薬を使わず「うつ」を消し去った20の習慣』(KADOKAWA/中経出版)、『医者なし薬なしでいつの間にか「うつ」が消える本』(ベストセラーズ)、『精神科医が教える「うつ」を自分で治す本』(アスペクト)がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)



村上/和雄
1936年生まれ。筑波大学名誉教授。63年京都大学大学院農学研究科農芸化学専攻、博士課程修了。同年、米国オレゴン医科大学研究員。76年、米国バンダビルト大学医学部助教授。78年、筑波大学応用生物化学系教授となり、遺伝子の研究に取り組む。83年、高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子の解読に成功、世界的な業績として注目を集める。イネの全遺伝子暗号解読のリーダーとして活躍した。現在、「心と遺伝子研究会」の代表を務めている

宮島/賢也
1973年生まれ。湯島清水坂クリニック院長。防衛医科大学校を卒業し、循環器内科研修中に1カ月の休職。家庭医に転じるも意欲が出ず、精神科を受診し、うつ病の診断。7年間にわたり投薬治療を受けるも改善せず、自分で試行錯誤する中で考え方や食生活を変えて人間関係を楽にする「メンタルセラピー」を考案。国際メンタルセラピスト協会専務理事であり、メンタルセラピストの養成・支援も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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# by miyabinahiro | 2017-03-05 21:41 | 書籍 | Comments(0)


「そうか、あかんか」認知症母殺人心中未遂

 息子「後追い自殺」報道にネット「心が痛い」と衝撃

社会に衝撃を与えた、いわゆる「京都認知症母殺害心中未遂事件」で執行猶予判決を受けた男性が、その後「自殺していた」と報じられた。

介護制度や生活保護をはじめとする日本の社会福祉のあり方に大きな課題を突き付けたこの事件。その悲劇的な結末に、ネットユーザーから「悲しすぎる」「心が痛い」といった声が数多く寄せられている。



「お母さんのためにも幸せに生きて」と裁判官


事件は2006年2月1日に起こった。京都市伏見区で、10年近く前から認知症を患う母親(当時86歳)を1人で介護していた男性(当時54歳)が、母の首を絞めて殺害。自分も包丁で首を切り、自殺を図った。

事件の背景にあったのは、セーフティーネットからの「脱落」だ。男性は母の症状が進行して退職せざるを得なくなった時、介護と両立できる仕事は見つからなかった。親族に援助を求められず、失業保険の給付も止まった。デイケア費や家賃の支払いが不可能となり、ついに心中を決意した。


同年7月の京都地裁判決で男性は、市内の福祉事務所へ生活保護の相談に3回訪れたにもかかわらず失業保険を理由に認められず、助言も得られなかったと告白。当時の裁判官はその過酷な境遇に共感したのか、「恨みなどを抱かず、厳罰も望んでいないと推察される。自力で更生し、母親の冥福を祈らせることが相当」として懲役2年6か月、執行猶予3年(求刑懲役3年)という異例の「温情判決」を下した。さらに、「お母さんのためにも幸せに生きていくよう努力して」と声をかけた。

そんな男性の悲劇的な「その後」が報じられたのは、事件からおよそ10年を迎えようとしていた2016年1月5日。同日付け毎日新聞によると、14年8月、滋賀県大津市の琵琶湖周辺で投身自殺したというのだ。裁判後、男性は同県草津市の家賃約2万2000円のアパートに1人で暮らしながら、木材会社で働いていた。しかし13年2月、「会社をクビになった」と親族に伝えたのを最後に、音信不通となった。


亡くなる際に持っていたのは、数百円の所持金と「へその緒」

毎日によると、親族が警察に行方不明者届を出したが、結局、14年8月1日に滋賀県内で遺体で見つかった。その日の朝、男性とみられる人物が琵琶湖大橋から湖へ飛び降りるのを目撃した人がいたという。亡くなる際に身に着けていたカバンには、数百円の所持金とともに自分と母親のへその緒、「一緒に焼いて欲しい」と書かれたメモが入っていた。



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# by miyabinahiro | 2017-03-05 15:48 | 介護 | Comments(0)

虎なmakoです。