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I LOVE YOU_Engish ver.



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by miyabinahiro | 2010-09-30 21:55 | 好きな曲 | Comments(0)

However





10年間ずっと気持ちが変わらなかった彼が、

TERUさんに声まで似ていました。

来世があるのなら、

きっと私からあなたを見つけます・・・



って、
来世は旭山動物園のトラにしてもらうんだった 045.gif045.gif
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by miyabinahiro | 2010-09-30 20:17 | 好きな曲 | Comments(0)

尾崎裕哉さん


尾崎裕哉 が担当する番組は、CONCERNED GENERATION。

番組では「正しさとは?」

「人を愛することにどんな意味があるのか?」

「働くとは何か?」を語るという。

そこでは21歳という、

大学在学中の彼ならではの思いや語り口で番組は進んでいきます。


尾崎裕哉 のプロフィールについて、

以下のようにインターFM のホームページで紹介されています。

1989年7月24日生まれ、東京都出身。

5歳からアメリカで暮らし、現在は慶応義塾大学3年生。

将来の夢はSocial Entrepreneur。

人種・貧困・環境などの社会問題を音楽で解決しようという志を持つ。

尾崎裕哉 はこのデビューの前に、

すでに「コッソリ」尾崎豊 のトリビュートアルバム、

A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKIで15の夜をカバーした特別ユニットに参加。


今日の芸能ニュースより


テレビから「I love you」が流れ、

『懐かしいな・・・』と錯覚するほど、

歌声が故尾崎豊氏にそっくりでした。

流石に親子ですね。





21歳になりました

見ていてください

お父さん

(CMより)


明日からCMで逢えるそうです


愛を遺し

愛を繋いでくださいました
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by miyabinahiro | 2010-09-30 07:58 | 親子 | Comments(0)

Peace


さぁ!ご一緒に I love you 038.gif038.gif




あなたを愛しています・・・を覚えるのが精一杯で

人間みたいに争ってるヒマがないのよ

・・・と聴こえませんでした?^^




争う時間があったら何かに夢中になってみましょ!

争うヒマがあったら誰かを幸せにしてみましょ!・・・と言ったとか^^
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by miyabinahiro | 2010-09-30 02:03 | | Comments(0)

キャンセル4千人超


JAL・ANA中国路線、

キャンセル4千人超



 尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件が7日に発生した後、中国便の予約キャンセルが相次いでいることが29日、分かった。


 事件後、中国人の団体客が来日を中止したり、日本人も中国旅行を敬遠しており、キャンセルは日本航空で1000人を超え、路線が多い全日本空輸は3000人を上回っている。

 日航の大西賢社長は同日の定例記者会見で、「キャンセルが続くならば、減便や路線撤退も視野に入れなくてはならない」と述べた。日航は、成田、羽田、関西、中部の4空港から北京や上海、天津などに自社便を運航している。

 一方、全日空は中国路線を重要な収益源に位置付けているだけに、「早期の正常化を望む」声が出ている。 

(2010年9月30日00時15分 読売新聞)


尖閣絡み?中華学校のガラス割られる


 29日午前7時50分頃、華僑の子どもらが通う「神戸中華同文学校」で、校舎南側の倉庫の窓ガラス1枚(縦55センチ、横80センチ)が割れているのを、出勤した教師(27)が見つけた。兵庫県警生田署が器物損壊事件として捜査している。

 同署によると、倉庫は歩道に面し、ガラスには縦1センチ、横2センチの穴が開き、周辺にひびが入っていた。棒状のもので突かれたらしい。

 同校には15、16日に計10回、男の声で爆破を予告するような電話があり、27、28日にも計3回、男の声で「尖閣諸島をどう考えとるんや」などの脅迫電話があった。28日には、学校側に危害を加えるという趣旨の文書も届き、同署などが警戒を強めている。

(2010年9月29日12時32分 読売新聞)
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by miyabinahiro | 2010-09-30 00:45 | Comments(0)

あーと







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by miyabinahiro | 2010-09-29 18:51 | 芸術 | Comments(0)

格言


Mankind must put an end to war, or war will put an end to mankind.

(John F. Kennedy's Address)

人類が戦争を終わらせなければ、戦争が人類を終わらせるだろう。

(佐々木隆訳)


〔出典〕

1961年の国連でのジョン・F・ケネディの演説よりの一節。


war「戦争」という言葉だけでな く、

hatred「憎しみ」といった言葉を入れても、内容的には十分に伝わるでしょう。

英語の表現としては単純ですが、その内容はあまりにも切実です。



When devils will their blackest sins put on,

They do suggest at first with heavenly shows,

As I do now.

(Othello.. Ⅲ.i.340-342)

悪魔が最悪の罪に人間を誘いこむときには、まず天使の姿を借りてあらわれるという。

(小田島 雄志訳)


〔出典〕
シェイクスピア (1564-1616)の代表作『オセロ』の一節。イアゴウの台詞。


シェイクスピア劇のテーマである「外見と実体」(Appearance and Reality)をあらわす台詞のひとつです。

悪事が初めから悪事として現れることはなく、正しそうに見える事が最大の難点です。

世の中の誇大広告もこうした内容かもしれません。

何が重要かと言えば、外見にとらわれることなく、本質を見抜くことです。

包装が立派でも中身がたいしたことのない贈り物もあれば、

包装などほとんどないが、心のこもった贈り物もあります。

サタンは昔、ルーシファーという天使でしたが、

神に戦いを挑み負けた結果、闇の世界に落ちその世界の魔王となったのです。

堕天使の末路が悪魔の正体なのです。

こうした背景を考えると、この台詞も奥深さを知ることになります。


英語の格言より



生来、憎しみや恨みを持つ人は存在しないでしょう。

日進月歩の医学の世界でさえ、

遺伝子の中に、

憎しみや恨みを発見した学者も存在しないと思います。

負の感情は人を幸せにしないからでしょうね。


遺伝子に組み込まれていないなら、

憎しみも恨みも断ち切れるものだと信じています。

遺伝子の中に存在するのではなく、

心が生み出すものだからです。



芸能界だけでなく一般の社会でも、

危険な薬物を使用すれば、

体を蝕んで行くことは知られています。

きっと、

最初は甘い誘いがあるのでしょうね。

現実ではない世界を現実と錯覚し、

すでに薬物に依存していることにすら気づかない。

体を蝕まれ心を蝕まれ・・・

心身が一体であることを思い知るのでしょう。


薬物であっても、

遺伝子に組み込まれて生まれていないなら、

断ち切って行けると信じています。


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by miyabinahiro | 2010-09-29 17:51 | 気づき | Comments(0)

メッセージ

誰かの真似ではなく

思考して

経験して

体験して

それから

自分の言葉にしないと

いつまでも

誰かの真似でしかない


あの人がこう言ってた

この人がそう言ってた

・・・

それでは相手の心に響かない


あなたの人生も

あなたの魂も

誰かを感動させるために

与えられたものではないから


あなたがあなた自身を認めることから

すべてが始まるのだと想います
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by miyabinahiro | 2010-09-28 23:10 | 気づき | Comments(0)

勝者の思考法


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http://www.amazon.co.jp/%E5%8B%9D%E8%80%85%E3%81%AE%E6%80%9D%E8%80%83%E6%B3%95-PHP%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E4%BA%8C%E5%AE%AE-%E6%B8%85%E7%B4%94/dp/456961549X/ref=pd_sim_b_1#reader_456961549X

(※上記アドレスを検索くださいませ^^)


出版社/著者からの内容紹介

スポーツは公正にして公平な監視下での争い。

勝ちと負けしかないその世界で、常に勝ち続ける者たちがいる。

では勝者と敗者の境界線は、どこでどのように引かれるのか?

「勝っているときこそ選手を代える」「教えないことこそ指導」など、

逆説的な言葉にこそ勝者の真理はある。

逆に敗者が口にする言葉とは、「時期尚早」「前例がない」「あいつはおれが育てた」……。

著者は言う。

こうした思考の違いは、Jリーグ理念に基づくサッカー日本代表の成長と、

それと対照的なプロ野球の人気衰退にも関係している、と。

本書では、野茂、イチロー、長谷川滋利やトルシエ、森?晶、三原脩など一流の選手・指導者と日本シリーズON対決などの名勝負の分析を通して、強い組織と強い個人の作り方を提示する。

著者はNHK「サンデースポーツ」他で、人気上昇中のスポーツジャーナリスト。

本書はその著者初の書き下ろしである。

スポーツの名将・名選手に学ぶ「勝つ!」思考。


内容(「BOOK」データベースより)

スポーツは公正にして公平な監視下での争い。

勝ちと負けしかないその世界で、常に勝ち続ける者たちがいる。

では勝者と敗者の境界線は、どこでどのように引かれるのか?

「勝っているときこそ選手を代える」「教えないことこそ指導」

こうした逆説的に聞こえる言葉にこそ、勝者の真理が潜んでいる。

野茂、イチロー、トルシエ、森祇晶、三原脩など一流の選手・指導者と日本シリーズON対決などの名勝負の分析を通して、勝者の実像に迫っていく。

スポーツの名将・名選手に学ぶ「勝つ!」思考。
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by miyabinahiro | 2010-09-28 22:30 | Comments(0)

イチロー 262のメッセージ


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内容紹介

イチローがメジャーデビューから4年の間に発したメッセージの数々から、

ヒット記録数分の262本を厳選!

彼の言葉は一見シンプルですが、実は深く考えさせられます。

「憧れを持ちすぎると自分の可能性を潰す」

「ただいい結果だからと自分を認めていたら、今の僕は無かった」

「相手が変化したから自分も変化しようとする、これが一番怖い」

「試行錯誤は自分の型を見つけられない不安の証」

「スランプとは、感覚をつかめないことである」etc…。


どうしてイチローの言葉はこんなに響くのでしょう…。

偉業を成し遂げたものだけが伝えることの出来る、

含蓄のあるメッセージを、すべての世代の方々に!!

内容(「BOOK」データベースより)
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by miyabinahiro | 2010-09-28 22:20 | Comments(0)