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感謝


「私ども経営者の1番最初のお客様は職員のみなさまです。」

・・・

こう宣言したトップの言葉に胸が高鳴った。

私の心の恩人も同様の表現をしたのを今でも忘れない。


「ついていこう」・・・

改めて心に誓った瞬間だった。

輪をもつこと、

和をもつことを、

改めて知った瞬間だった。


謙虚さを改めて思い出した瞬間だった。
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by miyabinahiro | 2010-06-30 18:56 | 感謝 | Comments(0)

がんばった!


今日と明日は早起きです^^

子どもが遠征なのです。


お弁当を作りながらサッカーの試合を見ていました。

みんなが同じ方向を向いて日本を応援!

北海道も東北も関東も・・・

女性も男性も大人も子供も・・・


同じ方向を向けるって素敵です。
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by miyabinahiro | 2010-06-30 05:40 | | Comments(0)

男子新体操 鹿児島実業


さっきテレビで見たの^^




男子新体操部は、全国高校総体に連続出場している強豪である。

また、例年アニメソングをBGMとした演技を行い、名物となっている。

鹿児島実業高等学校ウィキペディアより
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by miyabinahiro | 2010-06-29 22:05 | スポーツ | Comments(0)

Truly



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by miyabinahiro | 2010-06-29 21:26 | 好きな曲 | Comments(0)

感謝


小樽在住の大切な友人からメールが届きました。

うれしいです^^

蒸し暑くなってきているそうです。


一緒に勉強していた頃が懐かしいです。

漠然としていましたが、

みんなが前進していましたね^^


たぶん・・・多くを察しながらも、

そっと見守ってくださる優しさに感謝します。


ありがとう。


大好きなオルゴール館です^^

今度ご一緒しましょうね。

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by miyabinahiro | 2010-06-28 21:32 | 感謝 | Comments(0)

孤独・・・?


孤独を感じたときには、誰かにそばにいてほしい、と強く願うものです。

しかし、淋しいからという理由で恋愛を始めても、長続きする見込みはあまりありません。

淋しいときに恋人を求めても、自分と同じように淋しい人しか寄ってこないものです。

淋しい人同士が一緒にいても、孤独感を癒すことはできません。

逆に、ますます淋しさを増すことになってしまうでしょう。

両方が、「もっと自分を認めてほしい」と要求しあうので、

いつまでたっても心は満たされず、

ついには互いを責め合う結果となってしまいます。


孤独感は、逃れようとすればするほど、大きくなります。

私たちは、孤独と正面から向き合うしかないのです。

うまく付き合えれば、孤独は楽しいものです。

自分だけが孤独なのではありません。

人間として生まれた以上、孤独は、誰にとっても避けられない宿命です。

孤独な人間だと思われたくないばかりに、

必死で友人や恋人とのつながりを求め、

嫌われないように気を遣い、

携帯電話やメールでひんぱんに連絡を取り合い、

「楽しそうな人生を送っている私」を演じながら、心の中はへとへとに疲れている、

という人の何と多いことでしょう。


焦って始めた恋愛は、ほとんど失敗に終わります。

恋愛経験の多さを自慢する人がいますが、

それは、同じ数だけ恋愛に失敗しているということなのです。

そんなことは、たいした自慢にはなりません。


一生のうち、真剣に愛する相手は、ひとりかふたりいれば十分です。


孤独を感じたときこそ、自分を見つめ直すチャンスです。

孤独の楽しみを知っている人は、人間として深みがあり、

他人とも、表面的でない、親密な関係を築くことができます。


いつも誰かと一緒にいたり、

携帯電話やメールで連絡を取り合ったりしていなければ安心できないのであれば、

それは本当の友情や愛情ではありません。


「ひとりでも楽しいけれど、ふたりならもっと楽しい」という関係がもっとも長続きするでしょう。


孤独を楽しめるようになれば、心に余裕が生まれ、

自然に、必ず、よい恋愛に巡り合うことができます。

(文・たかたまさひろ)


人とつながる・・・とは?

目に見える形ばかりを求め、

自己の傲慢さを満足させるものではないのでしょう。


そろそろ気づいても良いかもしれませんね。
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by miyabinahiro | 2010-06-28 17:56 | 気づき | Comments(2)

Procol Harum



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by miyabinahiro | 2010-06-28 17:23 | 好きな曲 | Comments(0)

お伝えしてきたこと


嘘とは相手だけでなく自分も傷つけてしまいますね。

嘘はつき通せば真実になるなどど耳にしますが、

嘘の果てはやはり嘘です。


例えば、病の告知がその人のためにならないから、

別の病名を伝える・・・とはあることでしょう。

こと命に類するデリケートなことは、

つき通す「愛」かもしれません。


野球観戦に夢中になり、

大好きな人からのメールに気づかなかった・・・

ならばそのままを伝えれば良いのです。

それを取り繕って「仕事だったから」と返信してしまう・・・

相手はすでに嘘を見抜いてしまっています。


永遠に君だけを愛す・・・?

明日のことは誰にもわからないものです。


愛とは永遠なものです。

勘違いをするから「心変わり」をしたときに、

「永遠に君だけを愛するって言ったじゃない!うそつき!」となるのです。


心に何か刺さるものがありますか?

それはきっと「聴く耳」をやっと持って戴いたからです。


私がこれまでお伝えしていることをご存知の方ならば、

初めから変わっていないことにお気づきでしょう。
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by miyabinahiro | 2010-06-27 22:26 | 気づき | Comments(0)

endless game



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by miyabinahiro | 2010-06-27 17:40 | 好きな曲 | Comments(0)

似て非なるもの


「まだ若いじゃないですか」・・・

最近よく言われます。

私より年齢が若い女性から言われる分には聞き流せます。

ところがですね、

年下の男性から言われると非常に傷つくのです。

中には「まだまだ十分通用します。」・・・などと、

無神経極まりない言葉には返す言葉をなくします。

ほめ言葉のつもりでしょうか。


「年齢の話題」に関しては慎重になって頂きたいと思うこの頃です。

ご利用者から言われるのとは受け取り方が異なるものです。


弊社ではトップが紳士だからなのでしょうか、

男性社員が女性への言動に心配りがあるようです。

年齢の話題には触れないことも心配りです。


年齢の話題になったとき、

その話題が通り過ぎるのを黙って待つことも方法です。



俳優と見間違うばかりの男性社員のTさんの振る舞いは、

女性の私から見ても気品が備わっています。

笑顔も素敵ですしね^^


良い意味での自己主張は「言葉」のみではないのでしょう。


インターネットの世界でもあちらでもこちらでも見かけて、

「僕はね・・・」では品格を高めることはありません。



自己顕示欲と自己主張とは似て非なるものです。

優れた人は黙っていても周囲が認めるもの。

昔も今も、きっとこれからも変わらないものかもしれませんね^^
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by miyabinahiro | 2010-06-27 17:09 | 気づき | Comments(0)

虎なmakoです。