カテゴリ:message( 60 )

message


かかわらないこと。

あなたが言わなくても別の口が言う。




[PR]
by miyabinahiro | 2017-04-23 16:22 | message | Comments(0)

無題


千葉大学の学生が強姦事件を起こした。

執行猶予つきの判決は予想通りだった。

しかし、昨日、千葉地裁は一人に懲役3年の実刑を言い渡した。


この先、50年以上の人生をどうやって送るのだろう。

いや、生きて行けるだけの心の力が備わっているだろうか。

意図的であれ、病であれ、命が尽きるならば、それが寿命であると過去に記した。

この考えは今も変わらない。


「死んだ方がいい」と思うならば「生きればいい。」

人は黙っていても何れ死ぬ。



良い時ばかりが家族で、風向きが悪い方へ向かえば「家族じゃなくなる」ことがないように願う。


ずいぶん昔、人を殺めた人間が弁護士になった。

生かされる道は1つではない。


その現実を受け入れて行くことで見えてくるものがある。

その現実をまずは受け入れること。








[PR]
by miyabinahiro | 2017-04-18 15:36 | message | Comments(0)

message


どうしても会社を辞めたいなら、

惜しまれたほうが良いと思います。

喧嘩して辞めるのは止(や)めましょう。

介護業界は特にそう。

研修のための在職証明を、

過去に勤務した会社から発行して貰うわけだが、

辞め方が尾を引き、影響してしまう。


どうせ辞めるのだから・・・と、不平不満を口にして、

「後は野となれ山となれ」は違う。

実際は、野にも山にもなりはしない。


会社の内情を変えよう・・・と戦いを挑んでも、

その職員に余程の人望がなければ叶わない。


去るなら「黙って」去るほうがいい。


会社を辞める、離婚する・・・は「最後の」言葉。

滅多に口にするものではない。


辞めようと決めてしまったら、

せめて3ヶ月、半年間、

惜しまれる存在になってからでも遅くないと思いますよ。


例えば「場所」を変えたとしても、

今のあなたなら同じ現象を引き寄せませんか・・・ね?




[PR]
by miyabinahiro | 2017-01-11 22:40 | message | Comments(0)

message     


俳優になったつもりで演技してみるのも道かもしれませんよ。

我を通す、下げたくない頭は下げない、悪くないなら謝らない・・・気持ちはよーくわかります。


イヤな相手ほど「笑顔」が最大の武器になります。

どうせなら気分よく仕事しましょ。


変化を恐れないこと。

[PR]
by miyabinahiro | 2016-12-25 16:31 | message | Comments(0)

message        


コメント欄にて、非表示を条件に・・・と、

様々のご相談を受ける。

逆に表示しても構いませんと書いていても、

表示できない内容ならば出すことはない。

messageという形で回答させていただく。


時々聞かれるのは「あなたは何者でしょうか?」。

私はただのばばあケアマネです。


身の上話しなどという大げさなものではありませんが、

まだ小学生だったころ、

「20才までは生きていたくない。」と思っていました。

「良いことがなさそうだから。」が理由です。


家が恐ろしく楽しくなかったですから。

物騒な家でしたしね、私には。


「家が大きいとか親が財力があるから≠幸せ」。

家も大きくお金にも困らないのに幸せを感じないなら、

「考え方がおかしい家」です。

未熟な親がいる家。未熟さに気づかない親がいる家。

そんなこと、世間は誰も教えてはくれませんからね。


私の顔は父曰く、不細工でしたから美しい女性に憧れました。

25才過ぎれば「女性としておしまい」と言われれば、

「そうなのかな・・・」と。


基本的に男性は怖いです、猛獣のような私でも。

「いつ暴力を振るわれるだろう・・・」と怯えることがあります。

男性の靴を見れば、「あの靴で顔を蹴られたら痛いからイヤだなぁ。」

・・・などなど。


トラウマではありません。ただの記憶でしかない。


その記憶から学ばなくてはならないですね。

善い道へ進むには誤った道(心)を選択しないこと。

昔は幸せじゃなかったからこれからは・・・と、

「自分の代」で、幸せに気づけばいいのです。


ちなみに、私は宗教家じゃないです。

「こう考えたほうがしあわせなんじゃないの?」を信仰しています。


神様・・・に会ったことはないですよ、

でもこの世の誰にも存在を否定できないでしょう?

宗教と信仰は似て非なるもの。


例えばね、ロックの神様とか、サッカーの神様・・・

みたいな存在で良いのではないでしょうか。


泣こうが喚こうが暴れようが笑おうが未来は訪れます。

何を選択するかは「自分次第」です。


あとは、「それは当たり前」ではないことに気づくことが大切なのでしょう。







[PR]
by miyabinahiro | 2016-12-21 22:01 | message | Comments(0)

message   


始まりは「私」です。

その現象を引き寄せたのも「私」です。


誰かを責めるうちは気づけない。


周囲を「レベルが低い」と思うのは、

「私」のレベルが低いからです。


今の環境は、

今の「私」に丁度良いのです。


なぜなら、「私」が始めて引き寄せたから。




[PR]
by miyabinahiro | 2016-12-17 22:30 | message | Comments(0)

message


その命は、きっとやり直しに来ますから。

やり残したことがあるはずだから。








[PR]
by miyabinahiro | 2016-12-16 13:41 | message | Comments(0)

message


「何を笑うかによって、その人の人柄がわかる」

こういう名言がある。


貧しい人を見て笑う、

認知症の人を見て笑う・・・


「相手にして欲しいことをする」のだから、

自分がしたことはいつかは誰かにされてしまう。



「私は彼(彼女、子供、夫、妻)を愛しています。」と言いながら、

支配していることに気づかない。


支配は支配であり、愛ではないことを、

漢字テストで知っていたであろうに。






[PR]
by miyabinahiro | 2016-12-13 19:48 | message | Comments(0)

message


罪を犯した子供をそれでも愛するなら、

その罪を償わせることでしか道はない。

何よりも、被害者に謝罪すること。


その子供が学生ならば、学費納入せず、仕送りも止めること。


家にも戻さず、

「一人で生きて行きなさい。」と言い放つこと。

それで命を落とすなら寿命である。


子供が何才になるまで馬鹿な親を続けるつもりだ。

親が真実の愛を知らないから子供に伝えられなかったのだ。


親も愚かなままで人生を終わらせたくなかろう。





[PR]
by miyabinahiro | 2016-12-06 23:21 | message | Comments(0)

message


そのつらさや悲しみから自分の心を解放するには、

そのことに感謝すること・・・だとか。



自分に執着してしまうから苦しい。

なぜなら、

「その大切な相手より」も自分の我が大切だから・・・でしょう?

だから、

相手の幸せが見えない。

どうしたら相手が幸せになるのだろう・・・と、

推し量れないのです。








[PR]
by miyabinahiro | 2016-12-04 15:47 | message | Comments(0)

虎なmakoです。


by mako
プロフィールを見る
画像一覧