ケアマネmakoのひとりごと

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カテゴリ:医療( 164 )

kleptomania

kleptomaniaという病気があるそだ。

「窃盗症」という「病」だという。

詳細は以下、

https://matome.naver.jp/odai/2137152367834335401


生育歴・・・も原因の1つだという。

それを否定も肯定もしないが、

「病気」と結論づけるのは短絡的な気もする。

専門家が「病気」だと言うならそうなのだろう。


精神的な弱さ・・・ではないかなぁ。

鉄より頑丈で図太い神経の私には理解しがたい。


失うものが多いことは確かなのだが。

それが分からないなら・・・やはり「病気」だな。



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by miyabinahiro | 2017-11-01 20:51 | 医療 | Comments(0)

来年度予算 診療報酬引き下げなどを提案

財務省は来年度の予算編成に向けて、高齢化で膨らみ続ける医療や介護などの社会保障費を抑える見直し案を明らかにしました。医師の収入などになる「診療報酬」について、一般の賃金や物価の伸びを上回る上昇が続いてきたとして引き下げを提案し、今後、厚生労働省などと調整を進めることになりました。

見直し案は、25日開かれた財務大臣の諮問機関、財政制度等審議会で財務省が示しました。来年度の予算編成では歳出の3分の1、32兆円余りを占める医療や介護などの社会保障の伸びを抑えることが引き続き最大の課題になっています。

このため、医療分野では病院などに支払われる「診療報酬」を来年度、2%台半ば、金額に換算して1兆円以上引き下げるよう提案しました。民間企業の賃金や物価の水準がほぼ横ばいで伸び悩む中、医師の収入などになる報酬は上昇が続いてきたと指摘し、引き下げが必要だと指摘しています。

また、再来年度以降に行う見直し案として、75歳以上の高齢者の追加の負担を打ち出しました。病院にかかった際窓口で支払う自己負担を、今の原則1割から段階的に2割に引き上げるべきだとしています。

介護の分野でも、介護サービスを提供する事業者に支払われる「介護報酬」について、引き下げを提案しました。

さらに、子育て支援の分野では、中学生までの子どもがいる世帯に支給される「児童手当」について、所得が高い世帯への支給を廃止するよう提案しました。

また2020年度末までに32万人分の保育の受け皿を新たに整備するため、企業が負担している拠出金の引き上げも提案しました。

財務省は、これから年末にかけて厚生労働省などとの調整を進めますが、報酬の引き下げは日本医師会などからの反発が予想され、来年度の予算編成の大きな焦点になる見通しです。



診療報酬と介護報酬


財務省が示した社会保障費の見直し案の柱になるのは来年度、2年に1度の改定が行われる「診療報酬」です。
「診療報酬」は、医療機関や薬局が受け取る「収入」にあたります。患者が窓口で支払う自己負担や、国民健康保険や健康保険組合が徴収する保険料、それに税金で賄われています。

診療報酬は医師の収入などになる「本体部分」と、薬の費用などにあたる「薬価部分」にわけられます。

(診療報酬)
財務省によりますと、デフレの影響などで賃金や物価水準が、この20年余りの間、ほぼ横ばいで伸び悩む中、診療報酬の「本体部分」は15%程度、上昇しています。
医療制度を持続させるためには是正が必要だと指摘しています。

高齢化や高度な医療機器の導入などで医療費は、毎年2.6%程度、金額にして1兆1700億円の増加が見込まれることから、財務省は来年度の診療報酬改定で1兆円以上引き下げたいと提案しています。
このとおり決まれば3.16%引き下げた平成18年度以来、12年ぶりの大幅な引き下げとなります。

(薬価改定)
また薬の部分では、新しく開発された薬については価格を高めに設定していますがこれが医療費の増加につながっているとして、薬の効き目などを見て価格を決める新たな仕組みを作るべきだとしています。

(介護)
介護の分野でも来年度、介護サービスを提供する事業者に支払われる「介護報酬」の改定が予定されています。「介護報酬」は、職員の処遇を改善し賃上げが必要だとして、今年度の臨時の改定を行って報酬を1%余り、上乗せしました。財務省は、来年度の改定ではこの上乗せを考慮に入れたうえで介護保険料の負担や利用者の負担を軽減するために、掃除や食事など生活援助のための訪問介護サービスの費用は抑えたいとして来年度はマイナスの改定を提案しています。

75歳以上の自己負担

財務省は、来年度の見直しとは別に、75歳以上の高齢者が窓口で支払う医療費の引き上げも打ち出しました。高齢者の医療費は、現役並みの収入がある人は、窓口で支払う自己負担が3割になっています。

それより収入が低い人についても平成26年度から70歳から74歳の人について、自己負担を1割から2割に引き上げる見直しが段階的に進んでいます。
75歳以上の後期高齢者は、これまでどおり1割のままです。

財務省は、今後75歳以上の高齢者が増えるにつれ、現役世代の保険料や税の負担が重くなっていくとして、世代間の公平性の面からも75歳以上の高齢者の自己負担を2割にするべきだとしています。

再来年度以降、75歳になる人から適用し、すでに75歳以上の人も数年かけて段階的に負担を引き上げることを提案しています。



子育て分野の見直し案


子育て分野についての見直し案です。
政府は、待機児童の解消に向け、2020年度末までに32万人分の保育の受け皿を新たに確保することを目指しています。目標の実現に向けて財務省が検討しているのが、企業が中心になって保育所を作り従業員の子どもなどを預かる「企業主導型保育」の拡充です。

整備の費用に充てるためすでに企業から拠出金を集めていますが、財務省は、子育てを社会全体で支援していくために企業に追加の負担を求めたいとしています。

その一方で中学生までの子どもがいる世帯に支給される「児童手当」について、所得が高い世帯にも特例として、月5000円支給している「特例給付」の廃止を提案しました。

子どもが2人いる4人家族の場合を例に見ますと、財務省は主な稼ぎ手の所得が960万円以上の世帯は手当てを廃止したい考えです。
これによって500億円近くの財源を確保し、保育所の拡充などの費用に充てるとしています。

生活保護の分野の見直し案

生活保護の分野の見直し案です。
生活保護を受けている人は医療費の負担がなく全額、公費で賄われています。財務省は、病気や障害があって生活保護を受けている人を考慮したうえで、比較的、軽い不調でもひんぱんに病院を利用する例も一部に見られるのではないかと指摘しています。

このため財務省は、病院の受診の状況を見ながら人によっては医療費の一定額を一時的に自己負担してもらい、あとで返金する新たな制度を提案しました。

医療費負担増 高齢者は心配

医療費の自己負担を引き上げる議論について、75歳以上の高齢者からは生活への影響を心配する声が上がっています。

東京・板橋区に住む橋本富子さん(89)は、夫の幹雄さん(85)と2人で暮らしています。子どもはおらず、1か月の収入は2人の年金を合わせたおよそ16万円です。

夫の幹雄さんは高血圧や前立腺肥大など複数の持病があり、定期的に病院に通っていて、毎月、5000円から8000円の医療費を支払っているということです。

さらに2人はデイサービスに通ったり、ヘルパーの支援を受けたりしていて、毎月およそ6万円の介護費用を負担しています。2人は、現在もできるだけ食費を切り詰めるなどして生活していますが、今後医療費の自己負担が2割に引き上げられて2倍になり、重い病気などをした場合は、さらに生活が苦しくなるのではないかと心配しています。

橋本富子さんは「これ以上自己負担が増えれば、病院に行く回数を減らさなければならないかもしれず、不安は大きい」と話しています。

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by miyabinahiro | 2017-10-28 21:59 | 医療 | Comments(0)

高次脳機能障害

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<高次脳機能障害の症状と脳損傷の部位との関係>  (はしもとクリニック経堂より提供)


思い当ります・・・

幼いころによく殴られていましたから。

あ、私の場合は「症状+性格」だな。


ただね、幼い子供の頭を叩いてはなりませんね。









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by miyabinahiro | 2017-05-16 11:49 | 医療 | Comments(0)

大学病院口腔外科を受診した。

担当の先生があまりにも素敵で驚いた。

「ジャニーズだ・・・」と心の中でつぶやいた。


開業したらものすごーく流行るだろうなぁ・・・


あ、でも、こちらは口を開けたまま話すわけだから、

化粧もほぼしていないし、

よって、カッコイイ男性には見られたくないわけで、


腕が良いならお顔は少し細工が不自由な先生のほうがいいなぁ。

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by miyabinahiro | 2017-03-21 12:21 | 医療 | Comments(0)
宮島賢也氏は、自律神経免疫療法の湯島清水坂クリニック院長を務めるかたわら、薬を使わない精神科医として活動し、メンタルセラピーを用いた、自分による健康回復を提唱している。自身もうつ病になり、精神科医として病院に勤務した際の薬漬けの精神科医療にも疑問を感じたのち、食生活・考え方・人間関係を変えて快癒した経験を持つ。その経験をもとに、自分で自分を楽にするメンタルセラピーを確立。現在はメンタルセラピストの養成に精力を傾けている。

自らのうつ体験から
薬を使わない精神科医に

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インタビュアー 山本みどり(女優)

山本 宮島先生は今、癌やリウマチの患者さんやうつ病の患者さんを治療されていますが、以前に先生ご自身がうつ病を経験されたとお聞きしました。
宮島 はい。循環器内科医のハードワークに付いていけず、休職1ヶ月をもらいました。先輩の教え方が悪いんじゃないかと思い、他の研修病院に話を聴きに行きましたが、焦りで研修担当の方の話が分かりませんでした。家庭医に転向後も、体は楽になったけど、意欲が出ず、精神科を受診し、うつ病の診断を受け、7年間薬を飲んでいました。
 その後は、家庭医も無理と考えて精神科医に転向し、精神症状の患者さんと日々向き合うようになりました。でも、そのうちに、診断基準に照らし合わせて病気を診断し、薬を処方していく治療に悩むようになったんです。
山本 薬漬け医療がよく問題になりますが、宮島先生も同じ疑問を抱いたのですね。
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宮島 そうです。精神科医療では、たとえば統合失調症の患者さんには一生薬を飲んでいただかないといけません。「本当にそれでいいのか」 「自分の診断が間違っていたらどうしよう」 等々と悩み始めたんです。
山本 すごく真面目で責任感が強くていらっしゃるんですね。
宮島 真面目な性格はうつ病になる人共通の特徴でしょうね。医学博士の安保徹先生は 『まじめをやめれば病気にならない』 という本を書かれています。今の僕なんか、自己啓発の結果、真面目から程遠くなっちゃいました(笑)。
 あと、ほとんどの患者さんは、仕事を休んでいる間は症状が収まっても、職場に戻ると症状が悪化します。その繰り返しに、「果たして薬は効果があるんだろうか?」と。 僕も薬では治りませんでしたからね。

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by miyabinahiro | 2017-03-05 21:47 | 医療 | Comments(0)

平穏死


石蔵文信氏は1955年生まれで、団塊世代の下の世代にあたる。

循環器系の専門医として救急医療の現場に勤務していた経歴の持ち主だ。

定年退職をした夫のうつが妻のうつを引き起こす「夫源病」という言葉の生みの親でもある。

そんな石蔵氏は、昨今の高齢者救急医療のあり方や死に対する我々の考え方に警鐘を鳴らす。

そして、“多くの年金をもらえることが幸せだ”という価値観に疑問を投げかける、氏の真意とは?


高齢者の救急医療の現実。無理な医療措置を行うことは果たしていいのだろうか?


みんなの介護
 石蔵先生は医師としてご活躍され、著書もたくさん出されています。現在の介護業界や高齢者医療について、問題と思われることはありますか?


石蔵
 今の介護って、何かあればすぐお医者さんに、という傾向があるでしょう。でもそれでは医療費がいくらあっても足りません。超高齢者は、何かあったらそれが天寿と思った方が良いかもしれません。それから、なんでもできる自立した人を施設に入れてしまうというのも、考え直したほうがいいことだと思います。


みんなの介護
 “なんでもできる人”というのは、身の回りのことを自分でできる人のことでしょうか?


石蔵
 そうです。どうしてそういった人を施設に入れるのかというと、一番多い理由が「心配だから」。介護が必要な程度は人によって違うだろうけれど、多くの施設には“自立”できている高齢者でも入居できる、いわゆる“24時間医師・看護師が対応するから安心”というところがあるでしょう。

私はよく「医者がいるほうがえらい目にあってしまう」と言っています。どうしてかと言うと、救急医療をやってきたから思うことなんですが、80、90歳の人が救急で運び込まれることもあるわけです。そういった高齢の患者さんに心臓マッサージをすると、あばら骨が折れたり、管をたくさん入れて何とか蘇生して病室に運んでも、1週間ほどで亡くなることが多い。

救急車を呼ばれると、救急隊と救急病院は何もしないというわけにはいきません。なぜなら、何もしないと訴えられる可能性があるからです。もちろん、患者の家族はつい「できる限りのことをしてください」と言いますよね。そういわれると、病院は処置をやらないわけにはいかないから「できる限りのことをやります」と答えてしまう。でも、できる限りのことをすれば、ものすごい医療費がかかってしまうのですよ。患者本人は、あばら骨を折られて、管を入れられて点滴を入れられて、数日たつと体中が浮腫(水分過剰)になって亡くなられる…というのが、高齢者の救急の現実です。


みんなの介護
 年齢を問わず、誰かが急に倒れたりしたら救急車を呼ぶ、というのは至極もっともな流れだと思うのですが…。


石蔵
 そういうときに、救急車を呼ぶというスイッチを押さないで看取りの先生に電話をすれば、自宅に来ていただいて、脈をとってもらい“ご臨終です”というふうになるかもしれません。救急病院で処置されるのと静かに看取られるのでは医療費がかなり違うと思います。救急病院でお金をかけて処置をしたとしても、今説明したように、多くの場合、本人は苦しむ可能性が高い。たくさんのお金がかかっているのに、本人もつらい、医療関係者も大変という問題が生じます。救急隊が呼ばれる回数も増えているという問題もあります。

ある先生が「救急車を呼ぶということは“平穏死”ができないスイッチを押すことだ」と言っておられましたよ。


みんなの介護
 平穏死とは、芦花ホームの石飛先生が提唱している、安らかな最期の迎え方のことですよね。


石蔵
 石飛先生とはよく交流しています。私らは「生き方死に方を考える社会フォーラム」をやっていますが、私らが今から10年、20年前に診た末期がんの患者さんは、1分1秒でも長く生きてもらうために挿管とか点滴とかをするわけです。それは、はた目から見ていても苦しそうです。次第に水が溜まっていって、仕方がないので胸や腹から水を抜く。でも次の日は、同じように胸や腹に水が溜まります。

看取りをやっている石飛先生にお聞きすると、ごはんを食べられなくなるのは、体が受けつけないわけだから、点滴などをしなければ5日くらいで安らかに息を引き取られるらしいです。そうなると余裕をもって家族で集まることができる。それが平穏死というものです。本人も楽、家族も余裕のある、お金がかからない死に方なんだけれど、唯一の欠点をあげるならば、医療側の収入にならないのです。

最近では、政府は、在宅で看取ったときの医療報酬をある程度高くして在宅での看取りを勧めています。このような財政誘導で“平穏死を推進してくれる”病院や医院が増えてきているようです。



出典:みんなの介護 賢人論


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by miyabinahiro | 2016-12-11 07:13 | 医療 | Comments(0)

カイゲン感冒カリュー

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昨日から頭痛がして常備薬のバファリンを飲んでも効かず。

ドラッグストアーで「カイゲン感冒カリュー」なる薬を買った。

市販の風邪薬には期待したことはなかったが、

40包で880円ならば・・・と買って飲んでみたの。

頭の痛みも吐き気もスーッと消えてしまったのです。

あ、「私に効くからどうぞ。」ということではなく、

効き目の速さに感動しましたのでご紹介。




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by miyabinahiro | 2016-11-21 20:24 | 医療 | Comments(0)

在宅医療 ゴン先生


最後までご覧ください。

医師への先入観が薄れ、穏やかで優しい心を思い出させてくださいます。







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by miyabinahiro | 2016-11-13 15:51 | 医療 | Comments(0)

アウルクリニック


院長より

アウルクリニック



奈良県立医科大学卒業、済生会野江病院、阪本病院、サムライクリニック院長を経て、昼間は大病院にて常勤医として勤務をする傍らアウルクリニックを開院。

また非常勤医師として、アルコール依存症専門病院、小杉記念病院にてアルコール依存専門外来を担当し、現在は八尾徳洲会総合病院にてコンサルテーション精神医学、リエゾン精神医学や、国立病院機構 南大阪医療センター附属看護専門学校にて、精非常勤講師(精神医学)を担当しています。

日本医師会認定産業医、日本うつ病学会会員、日本精神神経学会正会員、日本認知行動療法学会会員、株式会社ソフマップ 嘱託産業医、八尾徳洲会非常勤医師、大阪ミナミ医療センター看護専門学校非常勤講師


http://www.owlclinic.com/003_doctor/index.html


先生ご自身が脳疾患を患った経験があるそうです。

テレビで見ていて、優しい話し方は安心感を与えてくれそうでした。





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by miyabinahiro | 2016-10-15 15:51 | 医療 | Comments(0)

高額がん治療薬オプジーボ、最大25%値下げへ

朝日新聞デジタル 10月5日(水)20時53分配信



 高額な新型がん治療薬「オプジーボ」について、厚生労働省は薬価を緊急的に最大で25%引き下げる方向で調整に入った。オプジーボの値段は1人あたり年3500万円程度だが、利用者が急増。販売額に応じて薬価を下げる仕組みに基づき、来春までに値下げに踏み切る。

 販売額が想定より大幅に伸びた薬は販売額などに応じて最大25%か50%値下げする仕組みがある。厚労省は5日の中央社会保険医療協議会(厚労相の諮問機関)の専門部会で、こうした考え方を適用する方針を提案。大きな異論はなかった。オプジーボの今年度の売上高は約1260億円の見込みで、厚労省内では最大25%の値下げ幅を適用する検討を進めている。

 オプジーボは皮膚がんの薬として承認され、年間470人程度の患者が使うと想定されていた。だが、昨年12月に一部の肺がんにも使えるようになり、対象患者が1万人以上に増加。保険が適用されるため、公費や保険料の負担が大きくなっている。薬価の改定は2年ごとで、次回は2018年度の予定だが、それを待たず例外的に値下げする。

 部会では、オプジーボと高脂血症治療薬「レパーサ」の使用対象を限定する方針を大筋で了承。専門性の高い医師がいるといった条件を満たす病院に限って投与を認め、対象を効果が見込める患者などに絞る。(生田大介)

朝日新聞社

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by miyabinahiro | 2016-10-05 22:30 | 医療 | Comments(0)