カテゴリ:事件( 261 )

葉梨康弘議員




杉下右京さんみたいな人って存在するのですね。

絵に描いたような経歴ですもん。


私の夫や兄や父じゃなかったことに感謝。

あ、葉梨氏も間違っても私のことは選ばないな。

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by miyabinahiro | 2017-03-25 21:58 | 事件 | Comments(0)

返還請求額は約5,800万円


返還請求額は約5,800万円 介護サービス事業所を処分 静岡県


不正事実が発覚

静岡県は、1月10日、介護保険法に基づき、事業者の処分を行ったことを明らかにした。

なお、今回処分を受けたのは、レジャー開発。

対象となった事業所は、同社が運営する通所介護事業所「デイサービス 焼津 亀松亭」、居宅介護支援事業所「居宅介護支援事業所 亀松亭」など計5カ所にのぼる。


主な処分事由
「デイサービス 焼津 亀松亭」では、長期間、看護職員を適正に配置していなかった人員基準違反のほか、看護職員が人員基準を満たしていなかったにもかかわらず、減算することなく、不正に請求をした。

また、居宅サービス計画等に沿ってサービスを提供していなかった運営基準違反やサービスを提供していないのに、利用したとする虚偽の報告を行ったほか、さらに、「居宅介護支援事業所 亀松亭」では、不適正な給付管理を行った運営基準違反が判明したという。

焼津市等に返還請求を要請
県では、1月5日付けで、通所介護事業所及び介護予防通所介護事業所については、指定の全部の効力の停止を、また、居宅介護支援事業所については、2月1日から半年間、指定の一部の効力の停止(介護報酬の請求上限を5割に設定)を決定。

不正に受領した約4,200万円にのぼる介護報酬に、加算金を付加し、合計約5,800万円の返還請求をするよう、保険者である焼津市等に要請する方針を固めた。



けあNews 2017-01-12 20:15


たいへんだ・・・




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by miyabinahiro | 2017-03-04 18:23 | 事件 | Comments(0)


新潟 糸魚川市の中学校でまたいじめ 「重大事態」に認定か






大火があった所ですよね。

されて嬉しいことを相手にしましょう・・・と言える教師が一人もいないのでしょう。

されてイヤなことは相手にしてはなりません・・・と、

教師が知らないから生徒に教えられない。


そうしてその生徒が教師になり、無知だから同じ事件が繰り返される。


そんな気がします。






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by miyabinahiro | 2017-01-20 13:57 | 事件 | Comments(0)

住宅で90代男女の遺体



住宅で90代男女の遺体  死因は病死

2016-11-27 06:00


21日午後4時半過ぎ、東京都板橋区常磐台近くの住宅街で、この家に住む金崎美隆さん(97歳)と妻のてるさん(93歳)とみられる遺体が見つかった。司法解剖の結果、死因は病死で夫婦は同じ頃に息を引き取ったと考えられる。

数日前に妻の姿を見かけて以降、2階の電気がついたままで姿が見えず、おかしいと感じた近所の住民が民生委員やケアマネージャーを通して交番に届け出て発覚した。


板橋署によると、夫は上下スウェット、妻はパジャマ姿と室内着で布団にうつぶせの状態で倒れており、部屋に荒らされた形跡はなかったという。2階の台所には炊きたてのお米と、食卓に梅干しが置いてあったことから、朝か夜か分からないがほぼ同じ頃に死亡したのではないかと話す。

2人は仲の良い夫婦で、近所でも一目置かれた存在だった。子供には恵まれなかったが、退職後は夫婦でゆったりとした時間を過ごしており、長寿の夫婦として近所で知られていた。

町内会長の服部宣孔さん(71歳)は、「これまで高齢の独居世帯は最重要で気にかけていたが、あそこのご夫婦はお元気で、2人暮らしだった。これからはこれまで以上に気を配りたい」と話していた。

朝日新聞より引用


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by miyabinahiro | 2017-01-08 10:45 | 事件 | Comments(0)






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by miyabinahiro | 2016-12-13 21:56 | 事件 | Comments(0)


※この事件の犯人の実名報道が、先ほどされました。


超エリート法曹一家の息子も

千葉大集団強姦“犯人の正体”


日刊ゲンダイDIGITAL / 2016年12月2日 17時1分

写真


千葉県警は情報を一切公表せず(C)日刊ゲンダイ


そういうことだったのか。

 千葉大医学部5年の男3人による集団レイプ事件。千葉県警は事件に関する情報を一切発表していないが、レイプ犯3人はやはりというか、超がつく進学校の出身だった。

 関係者によると、3人のうち2人は都内と神奈川のトップクラスの進学校出身で、医学部体育会のラグビー部に所属。もう1人も長野県内有数の進学校を出て、スキー部で活動しているという。中でもラグビー部のAは、とんでもない家柄だった。

「Aの曽祖父は最高裁判事、弁護士会会長を務め、高祖父は衆院議員、司法次官を歴任するなど、華々しい経歴の持ち主です。Aの父親は弁護士として上場企業の社外監査役をこなし、実兄も2014年に弁護士として父親が代表の事務所に入所しています。高祖父から5代続く弁護士一家で、親戚にも著名な法律家や大学教授がゾロゾロいる。法曹界きっての名家といわれています」(法曹関係者)

 事件発覚直後からネット上では、「なぜ名前を公表しないのか。大物政治家か、警察幹部、あるいは法曹界の大物の息子が絡んでいるのではないか」といぶかる声が上がっていたが、まさにその指摘通りだった。

 Aの父親が代表を務める法律事務所に問い合わせたところ、「どのようなご用件ですか」と聞かれたので「ご家族の件で」と言った途端、「終日外出で不在でございます」という答え。「○○さん(お兄さんの名前)はいらっしゃいますか」と尋ねると「同じく不在でして。申し訳ございません」とつれない返事。

 千葉県警広報県民課にも再度、氏名を公表する予定はないのかただすと、「本件に関する質問については、電話で回答はできない」とのこと。

 次々と事実が明るみに出る中、いつまで隠し通すつもりなのか。


「僕のパパはえらいんだぞ!

 いっつもパパが守ってくれたもん。」

こういうお育ちの悪いガキどもは、一度社会的に死んだほうがいい。

親が頭が悪く、子供も頭が悪い・・・単細胞な似たもの親子だ。


千葉大学が、世間を敵に回さないような、

至極普通の処分を下しますように祈ります。




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by miyabinahiro | 2016-12-05 21:08 | 事件 | Comments(0)


4歳男児不明で両親逮捕 大阪府警、児童手当詐取の疑い 別の男児不明事件も関与



 堺市北区に住民票がある4歳の男児について、安否を確認できないことが24日、捜査関係者への取材で分かった。養育実態がないのに、この男児を対象とする児童手当をだまし取ったとして、大阪府警が詐欺容疑で男児の父親、梶本卓(35)と母親、千穂(32)の両容疑者を逮捕していたことも判明。府警は今後、両容疑者から事情を聴いて男児の行方を調べる方針。

 捜査関係者によると、両容疑者は平成24年4月、大阪府富田林市で、住民登録上は9歳だったものの、生後間もなく行方不明になったことが発覚した男児の叔父と叔母。府警は当時、両容疑者ら親族4人を生活保護を不正受給した詐欺容疑で逮捕。「朝起きたら死んでいた。河川敷に(生後5カ月だった男児の)遺体を埋めた」との供述を得て、約10カ月間にわたり富田林市内の河川敷を捜索したが、遺体は見つからず、府警は不明事件の立件を断念していた。

 今回の不明事案は、今年春ごろ、行政側から「男児と面会できない」と府警に相談があり、発覚した。府警はすでに、両容疑者が以前住んでいた大阪府松原市内の共同住宅の一室を検証したが、男児に関する情報は得られなかった。

 両容疑者は今回の児童手当の詐欺容疑について「一緒に住んでいた」などと供述し、容疑を否認、男児の所在については曖昧な供述をしているという。

 両容疑者は、13年12月に結婚。23年2月に離婚したがその後復縁し、24年に現在行方不明になっている男児を出産した。男児は一時施設に預けられていたが、両容疑者と同居を再開した後、行方が分からなくなった。男児以外にも子供がいるが、所在は確認できているという。

 両容疑者は富田林市の不明事件をめぐり、死体遺棄容疑で書類送検されたが、公訴時効(3年)が成立しているとして不起訴となった。一方、生活保護の不正受給については詐欺罪で起訴され、24年8月にいずれも有罪判決を受けていた。


産経WEST 2016.10.25


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by miyabinahiro | 2016-10-25 14:17 | 事件 | Comments(0)

県立高校で模試の受験料不明に



三条市の県立三条高校で、生徒の模擬試験の受験料として集め、金庫に保管していた現金63万円が無くなっているのが見つかり、警察は盗難事件とみて捜査しています。

県などによりますと、無くなったのは、ことし8月に行われた模擬試験の受験料として、2年生の希望者210人から集めた現金63万円です。

受験料はいったん学校の銀行口座に預けられ、今月5日に口座から下ろして事務室の金庫に保管されていました。
そして、今月17日に業者に支払う際、職員が金庫を開けたところ、無くなっているのに気付いたということです。

この間、金庫に現金を入れた翌日の今月6日は金庫に現金があることが確認されていますが、それ以降に確認した職員はいないということです。

また、日中は書類や印鑑などの出し入れで、金庫の鍵を開けたままにすることもあったということです。

金庫の鍵は、事務長を中心に事務室の職員で管理していますが、鍵は紛失しておらず、金庫がこじ開けられた形跡もないということです。

学校から通報を受けた警察は、盗難事件とみて捜査しています。

上杉肇校長は「大切な受験料が無くなり、本当に申し訳ありません。

2度とこのようなことが起こらないよう再発防止に努めたい」と話しています。


NHK 10月21日 17時40分




この高校は、金子恵美議員の出身校です。

あぁ、そういえば今朝のニュースで、ご主人と子育てしている様子が流れていました。


情けない男の方が合っている女性なのでしょう。

同情票はそうそう長くは続かないと思いますけれど・・・ね。


あ、・・・本題からソレてしまいましたな。

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by miyabinahiro | 2016-10-22 14:17 | 事件 | Comments(0)

【社長子女が虐待】愛知・安城市「野のユリ」6ヵ月停止

2016-10-05 事故・違反 ASTRA医療福祉研究グループ


愛知県安城市内の有限会社野のユリ(熊谷由紀子社長)が運営する認知症対応型グループホーム「野のユリ」(熊谷由紀子施設長、安城市二本木新町3-2-5)で職員2人が入所者をたたくなど虐待をしていた問題で、安城市福祉部高齢福祉課はこのほど、介護保険法に基づき、来年1月31日まで6ヵ月間の一部業務停止処分にした。

認知症対応型共同生活介護および介護予防認知症対応型共同生活介護の各指定事業について新規入所者の受け入れを停止されるとともに、介護報酬の請求上限を規定の8割までに制限されることになる。

市高齢福祉課介護保険係によると、今年4月から5月ごろにかけて、職員であるホーム施設長の次女(36)が複数の入所者を殴ったり暴言を吐いたりし、また長男(41)も入所者に暴言を吐くなど虐待行為を繰り返していた。

これら社長の身内の職員による入居者虐待の発覚のキッカケは、6月中旬における別の職員からの内部通報にあった。

この際に証拠として持ち込まれた録音機器には「いい加減にしろ。死ねよ、ばか」「クソほども関わりたくない」「もう邪魔だ」などと入居者に罵声を浴びせ、バシッと激しく身体を殴打する生々しい音声が記録されていた。

さらに、あざだらけで腫れあがった顔や手足にできたコブ、めくれた皮膚などの証拠写真とともに、テレビ報道番組などでも放映もされて大きな非難をあびた。

通報・証言した元職員らによると、入所者が殴られて床一面に鼻血が飛び散っても、ホーム施設長(熊谷社長)はすぐに救急車を呼ばず、やっと運ばれた病院で脳内出血が確認されたこともあったという。

これらの反響を受けて市当局が事実確認など立ち入り調査にはいったところ、2人の職員およびホーム側は虐待の事実を認める。さらに施設長の長男・次女であるホーム職員2人のうち、長男はすでに退職。

また次女はその日のうちに解雇され、いまは介護にかかわらない業務に携わっているという。

なお市によると、2009年ごろから虐待の情報が何度も寄せられていた模様。しかしホーム側が暴行を否定したため現在まで確認できなかったともされる。

すでに安城市では6月、高齢者虐待防止法に基づき2人に介護業務をさせないよう指導していたという経緯もある。今後は、介護保険法に基づく改善計画書を提出させ、定期的に訪問するなどの対策をとる方針だ。

ちなみに「野のユリ」は2001年開設、現在は入所者は18人、解雇者を除くと職員は14人が在籍。

処分をうけての取材に対して熊谷社長は「わたし自身は虐待の事実にまったく気づいていなかった。

把握できていなかった責任は感じている。長男と次女は以前は他の仕事をしていたが、この仕事には辛さがあったのかも知れない。虐待は絶対にやってはならないことであり、今後は市の指導に従い、再発防止に努めたい」などと釈明している。

以下、今回処分に至った理由・法的根拠など詳細は次のとおり。

【職員による人格尊重義務違反】法第78条の10第6号に該当

当該事業所の職員2名が、利用者に対し虐待を行なった。職員1名は、利用者を侮辱する発言の心理的虐待と身体をたたくなどの身体的虐待を行なった。また、職員1名が、利用者を侮辱・威嚇する発言の心理的虐待を行なった。

高齢者虐待防止に関する職員研修が徹底されていなく、高齢者虐待を防止するための措置を怠った。

【介護保険法違反】法第115条の19第11号に該当

介護予防認知症対応型共同生活介護事業所と人員、設備等を一体的に運営している認知症対応型共同生活介護事業所で介護保険法第78条の4第8項に規定する義務に違反した。









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by miyabinahiro | 2016-10-12 18:01 | 事件 | Comments(0)


【車いす衝突】千葉・大多喜町特養ホーム内で死亡事故

2016-10-07 事故・違反 ASTRA医療福祉研究グループ


千葉県夷隅郡大多喜町(飯島勝美町長)は9月14日、町営で運営する「大多喜町特別養護老人ホーム」(同町新丁173-2)介護棟と事務棟の渡り廊下スロープにおいて、車いすに乗って入所者1人で移動していた女性(90)が、下り坂スロープで加速したまま鉄製扉にぶつかって重傷を負い、その後死亡していたことを明らかにした。千葉県警勝浦署は事件事故いずれの可能性もあるとみて、くわしい事故原因を調べている。

同町および同ホーム施設管理係によると、この入所女性は9月12日午前10時10分ごろ、施設の中1階にある事務棟(出張理髪店)から車いすで1階介護棟の居室に戻る途中にある屋内のスロープにおいて自ら車いすを漕いでいたところ、傾斜で勢いが付いたまま約20メートル先の鉄製扉に激突し、ほお骨を折るなど顔面に重傷を負った。

いったん搬送された総合病院で治療を受けてホームへ戻ったが、同日午後になって、冷や汗が出るなど「気分が悪い」などと体調不良を訴えたため、再度病院を受診。そのまま入院して治療を受けたが、13日早朝に容体が急変して亡くなった。

同ホームの規定では入所者がスロープを車いすで移動する際は介護職員が付き添うことになっていたが、この女性は事務棟内の出張理髪店で散髪後、ホーム職員が目を離したすきに1人で介護棟へと向かってしまったという。

君塚道朋ホーム所長は、「誠に申し訳ない。原因を調査した上で、今後は再発防止に努めたい」などとコメントしている。

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by miyabinahiro | 2016-10-12 13:10 | 事件 | Comments(0)

虎なmakoです。