慶應大学 集団準強姦事件


何度か記事にしていますが、

私の父と母という人たちは、

「文系は必要ない」という「ヘンな考え」を変えようとしませんでした。

(「但し、弁護士だけは別だ。」・・・と。)

兄も「青学にでも行く気か?」とからかう始末でした。

母は「慶應も医学部以外は大したことないし、東大も理Ⅲ以外大したことないわ。」

小学生だった私は「そうなんだ。」と信じました。


父や母が間違っていたことを知ったのはずいぶん後のことです。


しかしながら、この慶應大学の学生の事件を知った際に、

「母が言った言葉は嘘ではなかったかもしれない。」と思いました。


社会的制裁を受けましょう。

http://asap-matome.com/keiou-souken/



自分の姉が妹が、愛する女性が・・・将来、自分の娘が、

同じ目に遭ったならなんて微塵も想像できないのだろう。


鬼畜は鬼畜らしく、生涯苦しんで生きて行け。

生かされる場所があるなら・・・な。










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by miyabinahiro | 2017-08-10 12:09 | 事件 | Comments(0)